場所:BIG MAGICなんば店
フォーマット:スタンダード(GRN~ELD)
試合形式:スイスドロー5回戦
開催時間:13:00~(受付:12:30~13:00)
参加人数:25人
参加費:1,500円
昨日に続いて「WPNPTQ予備予選」。
昨日ボコボコにされ、心がぽっきり折れたので、急遽デッキを変えての参加…。
使用デッキ:ゴルガリ・アドベンチャー
R1 vs マルドゥ騎士 〇×〇
G1(先手、6/7)
《穢れ沼の騎士》が地上をガード。
《恋煩いの野獣》《悪ふざけの名人、ランクル》でゴリゴリ相手ライフを詰めて、勝ち。
G2(後手、7/7)
《最終》で盤面を流して調整するが、相手《評判高い挑戦者》で後続を確保しつつ、攻めてくる。
頭数揃えられ、ヨコに押し切られて負け。
G3(先手、7/7)
序盤、土地が止まってしまったが、相手もマナフラの様で何とか。
《悪ふざけの名人、ランクル》でビートを開始、そろそろ詰まってきたところで延長に入るが、《最終》で流しつつ、詰め切って勝ち。
R2 vs ラクドス・アリストクラッツ ×〇×
G1(後手、7/7)
《魔女のかまど》+《大釜の使い魔》コンボを早々に揃えられ、ダメージが通らず。
《波乱の悪魔》も加わり、一方的に削り切られて、負け。
G2(先手、7/7)
序盤、《反逆の行動》でパクられたりしてライフを詰められるが、《グレートヘンジ》から追い上げ開始。
ライフを回復しつつ、クリーチャーも続いて、勝ち。
G3(後手、6/7)
こちらの生物をアクト呪文にパクられては、《供犠の仮面》でサクられ、こちらの1/1も潰される負の連鎖。
何もさせてもらえず、そのまま負け。
R3 vs シミック・フード 〇××
G1(先手、6/7)
相手の《王冠泥棒、オーコ》《世界を揺るがす者、ニッサ》を上手く捌け、《悪ふざけの名人、ランクル》《恋煩いの野獣》を押し込んで勝ち。
G2(後手、7/7)
土地が止まってしまい、相手のPWに対して撃った除去も《夏の帳》で凌がれて、負け。
G3(先手、7/7)
土地がまた止まり、《王冠泥棒、オーコ》《世界を揺るがす者、ニッサ》に何もできないまま、負け。
R4 vs ゴルガリ・ストンピィ 〇××
G1(先手、6/7)
《最終》で盤面ながし、《探索する獣》で殴って勝ち。
G2(後手、7/7)
終盤、こちら《戦慄衆の将軍、リリアナ》が完全に盤面を支配し、奥義目前だったが、
相手《世界を揺るがす者、ニッサ》の大量マナから《破滅の終焉》。
アンブロ14/14《探索する獣》が飛んできて、負け。
G3(先手、7/7)
《悪ふざけの名人、ランクル》で相手ライフを詰めるが、《世界を揺るがす者、ニッサ》から3/3を並べられ、
《永遠神ロナス》で一気に押し込まれて負け。
R5 vs ゴルガリ・アドベンチャー 〇×〇
G1(先手、6/7)
《悪ふざけの名人、ランクル》で先に攻めだす。
《最終》で盤面流して、上から一方的に入れて勝ち。
G2(後手、7/7)
こちらから《グレートヘンジ》。
しかし、その後生物があまり続かず、普通に相手のヨコ押しに対応できず負け。
G3(先手、6/7)
《恋煩いの野獣》を連打し、先手ゲーを押し付ける。
アグロ並の速度で攻め切って、勝ち。
結果 2-3
PWP:+24
賞品:(無し)
デッキを変えた結果は、あまり変わらず…。
ヌルいキープをしたり、プレイングが温かったり反省点はあります。
来週末は、いよいよ「グランプリ名古屋2019」。
それまでに一度くらいは練習機会を用意できればいいのですが…(多分無理そう)。
8 森
6 沼
4 草むした墓
4 疾病の神殿
2 寓話の小道
土地(24)
4 穢れ沼の騎士
4 エッジウォールの亭主
3 真夜中の騎士団
3 楽園のドルイド
4 残忍な騎士
4 恋煩いの野獣
3 悪ふざけの名人、ランクル
3 探索する獣
1 夜の騎兵
クリーチャー(29)
2 軍団の最期
2 採取//最終
1 グレートヘンジ
2 アーク弓のレインジャー、ビビアン
呪文(7)
2 クロールの銛撃ち
1 打ち壊すブロントドン
1 虐殺少女
2 夏の帳
3 害悪な掌握
2 暗殺者の戦利品
1 はぐれ影魔道士、ダブリエル
1 ゴルガリの女王、ヴラスカ
1 戦慄衆の将軍、リリアナ
1 呪われた狩人、ガラク
サイドボード(15)
ゴルガリ・アドベンチャー。
定番の出来事カードについては大体同じですが、その他は個人の好みが出るゴルガリアドベンチャー。
《夜の騎兵》の扱いが難しかったり、《呪われた狩人、ガラク》が《霊気の疾風》《害悪の掌握》に引っ掛かりやすいと、少し微妙に感じました。
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